赤茄子飯 黒ソースかけ
- 放送日時
- 毎日 23:30~ 湘南チャンネルにて放送
明治・大正時代の作家、村井弦斎の著書「食道楽」の中にあるレシピを再現。食育の父とも呼ばれていた村井弦斎。映像の最後にご紹介する、レシピにちなんだ弦斎の言葉もお楽しみに!
今回は「赤茄子飯 黒ソースかけ」!

赤茄子とはトマトのことで、弦斎の家ではたくさん育てていました。 バターにトマト、スープのうま味をたっぷり吸い込んだ米だけでもたまりませんが、小麦粉とバターを香ばしく、炒めた黒ソースが追い打ちをかけます。
レシピは上記からご確認ください!
お腹に染み入る…? 今回の「弦斎の言葉」
