放送日時

下記参照

  • 特別番組

    第51回 日本ケーブルテレビ大賞
    番組アワード 受賞作品 特別放送

    コミュニティ部門・優秀賞
    「次世代に残したい伊賀弁」[制作/伊賀上野ケーブルテレビ]

    5月6日(水)~12日(火)
    地デジ10ch 17:30~
    三重県の伊賀地域だけで使用される「伊賀弁」は、関西弁とも他の三重県の方言とも異なる独自の形成をたどるもの。それには伊賀の風土が関係しています。最近では聞く機会がずいぶんと減りました。地域から失われてしまう前に、様々な世代から“推し伊賀弁”を聞き取り、次世代に残したいランキングを発表。家族で楽しく語り合い、伊賀弁について知る番組です。

  • あらぶんちょ!特番「人物応援企画 文京力士結山」(再放送)

    5月11日(月)~17日(日)
    地デジ10ch 後3:25~、後7:25~、後10:25~
    地デジ102ch 後11:25~
    地デジ11ch 前11:25~、後2:25~、後5:25~
    エリア内で何かに打ち込んでいる人・頑張っている人を応援する特別番組。
    今回の主人公は19歳の若手力士結山 。厳しい稽古、その裏にある支え…努力の日々を追いました。

  • 第45回「地方の時代」映像祭受賞作品 特別放送

    優秀賞
    「あなたへ ~盲目の詩人 小泉周二~」[制作/JWAY]

    5月13日(水)~19日(火)
    地デジ10ch 17:30~
    「水平線」という詩は国語の教科書に掲載されており、小学4年生が最初の授業で学んでいる。著者は茨城県ひたちなか市在住の詩人、小泉周二さん。15歳で難病の網膜色素変性症と診断され、病気と闘いながら詩の創作を続けてきた。詩とエッセイを通して、今を生きる詩人の生活と信条を描く。

  • 奨励賞
    「富山大空襲 記憶のバトンタッチ」[制作/ケーブルテレビ富山]

    5月27日(水)~6月2日(火)
    地デジ10ch 17:30~
    富山大空襲から約80年、体験者の生の声を取材できる時間は長くない。ウクライナの惨状を目にして口を開くことにした牧野敦子さん、絵画で体験を伝える徳永幸子さん、20年以上出前講座を続ける佐藤進さんら大空襲の体験者の元へ足を運び、当時の「記憶」を聞く。